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障害者 雇用相談

相談内容紹介

障害者の専門家が社内にいません。専門知識のある人を担当にすべき?

来年度に向けて障害者雇用に取り組むことになりましたが、社員400人の当社には障害についての知識をもつ者が社内にまったくおりません。担当者として新たに専門家を雇用すべきでしょうか。

その必要はありません。専門知識はあった方が良いですが、企業の現場ではそれほど重視する必要はありません。それまで障害とは何かさえ知らなかったずぶの素人でも、半年で「あなたの会社にとって最良の専門家」となることができます。書籍、セミナーもいいですが、一番いいのは、ハローワークや学校、障害者を雇用している企業などの現場に話を聞きにいくことでしょう。ほかのことなら、とかく情報を出し渋る企業も、このテーマになると皆熱心。仲間としてあらゆる情報を提供してくれるはずです。担当者となった人には「何も知らなくてもまったく心配はありません」とメッセージを送りたいですね。

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