障害があってもなくても、あたりまえに働ける社会に賛同する公式サポーターを紹介!

No.00020
株式会社 沖縄教育出版 代表取締役 川畑 保夫
私たちの理念には、障がい者とか弱者という言葉はありません。彼らは人生のパートナーです。私たちは彼らのやりがいと成長を一番の基本としています。彼らは私たちの宝物です。
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No.00019
富士ソフト企画株式会社 代表取締役社長 長嶋 龍平
私はATARIMAEプロジェクトの理念に賛同し、働く意欲を持つ障がい者が、やりがいと生きがいを持って就業できる社会の実現に向けて取り組んでまいります。
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No.00018
株式会社スワン 代表取締役社長 海津 歩
お客様を第一に障害のある人もない人も一丸となって働くスワンカフェ&ベーカリーでは、これ、ATARIMAE!このすばらしいプロジェクトを応援します。
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No.00017
タレント 堀越 のり
ATARIMAEな世の中になるためにできることって、探したらいっぱいあると思うんです。障害のある人が不便に感じるようなことを、ほんの少し補うだけで、もっともっと活躍できる場は増える! 思い込みや先入観にとらわれず、障害者と健常者がもっとコミュニケーションを持てる環境づくりをすることが、まずは必要だと思います。
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No.00016
横浜マリノス株式会社 代表取締役 齋藤 正治
私は、公式サポーターとして、ATARIMAEプロジェクトを応援します。横浜マリノスは平成16年に知的障がい者を対象としたサッカーの普及・強化プロジェクト「Futuro(未来)」を立ち上げ、今年は40人を超える方々が参加しています。彼等がサッカー選手として成長する姿を見ていると、私たちもとても勇気づけられます。
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No.00015
精神科医師 名越 康文
福祉は善意という考えがある限り、日本の社会はダサいままだと思います。とはいえ、司法や行政を批判するのではなく、障害のある人たちが生きていく中で、まさに「あたりまえのことが、あたりまえにできるようにするには、何をどうすべきか」、それを意識して僕も考えていきたい。医師として、少なからず福祉にかかわる立場からも、どんな法律や行政が必要なのか提言したいですね。
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No.00014
五行歌の会 主宰 草壁 焔太
障害を持たれる方を社会が支援していくというのは、それは大切なことだと思いますが、五行歌の会は、不治の病の方、呼吸器をつけておられる方などいろいろな方がおられ、そういう方たちも歌人としてはまったく同じですから、互いに友人として研鑽し合っています。
五行歌の会の仕事の場にもそういう方がおられますが、とくに深く意識したこともありません。いわば、あたりまえのことで、多少助けることもあるかもしれませんが、完全な人はいないのですから、それもお互い様です。どちらが助けられているか、わかりません。
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No.00013
『暮しの手帖』編集長/COW BOOKS 代表/文筆家
松浦 弥太郎
今の社会の仕組み、構造は常に答えを見つけようとしている。その答えで物事を判断している。答えにとらわれ過ぎていると思います。答えを見つけることを目的にするのではなく、プロセスやいろいろなことを分かち合えることを仕事の目的にできる世の中になったらいいなと思います。痛みも喜びもツラさも分かち合える社会や職場をつくっていけたらいいですね。
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No.00012
京丸園株式会社 代表取締役 鈴木 厚志
障害者が農業を変える!
農業参画したいという障害者と共に事業を進めてきました。
障害者が農業現場に立ち作業改善を進めてきた結果、新しい農業生産システムが出来上がり利益を生み始めています。
「農業だから」、「障害者だから」は、上手く行かない理由ではないことを障害者自身が証明してくれました。
結果はコントロールできませんが、挑戦することはできます。
共に挑み続けましょう!
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No.00011
野菜ソムリエ 王 理恵
「障害者には、できないのではないか」「自分は障害者だからできないはず」という思い込みをまず捨てて、意識を変えることが大切だと思います。みんながちょっとだけ意識を変えて、一歩踏み出すことですべてが変わっていく。私もクロストークで暁香さんと出会って、新しい一歩を踏み出した気がしています。
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