小学校1年から6年までを宮古島の小さな部落にある狩俣小学校で過ごしました。
負けず嫌いの性格で、目立ちたがりやな私は学級委員や校外活動も積極的にやりました。
体育の授業も走ること意外は全部参加し、器械体操、鉄棒・マットは得意でした。
他のスポーツでもクラスの皆が協力してくれたので、サッカーやバスケット等はゴール付近で
昔は、遊び道具は自分達で作って、考えて遊んでいたので毎日が楽しかったですね
友達も私には特例をあげて、遊びやすいルールを考えてくれたりで、
毎日5?6人の友達と一緒にいました。
宮古島は四方海に囲まれている平坦な島です。
自宅から海まで歩いても15分程で行くことができるので、子供達だけで海に行ってはいけないと
大人に注意されたところで聞くわけがありません。
祖父母の目をこっそり盗んでは、友達と海へ出かけました。
海へ行く途中の畑で、スイカやキュウリ、トマトを調達して?
悪い事です。。。反省
停泊中の船から飛び込んだりして、思う存分海水浴を楽しんでいました。
内緒で海に出かけた後のお仕置きは、バッチリとありました
ヤーチューです
でも、ウーマクーな私がヤーチューくらいで大人しく引き下がるわけがありません
ばあちゃんも大変だったでしょうね?。。。
そんな小学校時代ですが。。。。
続きはまた





同じく小学生の時のお仕置きです。
家の近くに流れの早い川があり、危ないから子供同士では行ってはいけないと、親からきつく言われていました。
小学2年生の時、内緒で友達と川で遊んでいて、履いていた靴が流されてしまいました。
家に帰ってから母親に厳しくお説教をされ、モグサのお灸でお仕置きをされました。半端でない熱さに大泣きをしましたが、それにも懲りず、何度か川で遊んでいるのを見つけられては、お灸を据えられました。
お灸の痕をみるたびに、腕白だった当時のことが思い出されます。
>takuさん
コメントありがとうございます♪
お灸をすえられるのは、どこも一緒なんですね(^^
私もよくゴムゾウリを海に流しては、裸足で帰っていました。
大人になるまで、オヘソの周りはお灸の後が残っていましたね(笑)