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2010年5月アーカイブ

大阪の病院の授乳室のノートに、"勇敢な赤ちゃん"のお話を書き写してくださった まこさん。
それを見てくれたママさん達の間で、ノートのコピーが回っていると教えてくださった ゆりっぺさんが、ノートのコピーを私にも送ってくださいました。

コピーと一緒に添えてくださったお手紙を、紹介させて頂きます。





こんにちは。ゆりっぺです。
コピー、同封させて頂きました。
無事にかんちゃんさんの元へ帰ってきましたでしょうか?


コピーを頂くきっかけは、あるママからになります。
ママのお子さんは、年末頃にお空へ帰ってしまいました。
帰る直前、フッとママに笑顔を残して‥。


そのママが「勇敢な赤ちゃん」のコピーが欲しいという事で、もう一人のママがコピーをしてくれ、そこに私も入れて頂く事になりました。他にも何人かコピーをお持ちの方はいらっしゃるようです。


コピーをしてくれたママのお子さんは今、手術後で入院されています。
うちの王子とは一日違いで産まれ、入院中はベッドが隣になるなどの巡り合わせで知り合いました。
小さい体で懸命に生きようと今頑張っています。


かんちゃんさんが書いて下さった素晴らしいお話に、皆、心を打たれ、涙し、子供と共に辛い日々を乗り越えてきました。


辛くてどうしたらいいのか分からなかったあの時、先生の宣告とその時の王子の姿を見てなかなか現実が受け入れられなかったあの日、
これからの不安、王子に対するただ申し訳ない気持ちで泣いてばかりだったあの頃、
このお話のおかげで救われました。


今は、王子の事を誇りに思い、そんな王子の親になれた事を嬉しく思います。
毎日感謝、感謝です。



王子は体を張って私に色んな事を教えてくれる師匠です。
私の事、親として選んでくれたのだから、これからは思いっきり楽しく幸せにやっていこうと思います。


このお話に出会えて本当に良かったです。
ありがとうございました。
かんちゃんさんのブログ楽しく読ませて頂いてます。
これからもよろしくお願いします。








このお手紙を読んで、じーんと、涙が出てきました。


ゆりっぺさんの当時のお気持ちを感じながら、そしてたくさんのママさんたちにも、それぞれの思いを抱き、同じように"勇敢な赤ちゃん"のお話が心に伝わってくれたこと‥。


嬉しくてたまりません。





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モコが生後5ヶ月の時にブログに書いた"勇敢な赤ちゃん"のお話は、多くのママさんやパパさんに愛して頂いており、嬉しく思ってます(#^.^#)

以前ご紹介させて頂いたことがありますが、
大阪のダウン症児のママさんが、この"勇敢な赤ちゃん"のお話を、病院の授乳室のノートに書いてくださいました。

これを見たたくさんのママさんが、感動され、涙を流してくれたそうです。

そのノートのコピーが、病院のママさん達に広がっていることを、奈良にお住まいの心疾患のお子さんのママさんが、教えてくれました。

是非、私もコピーを欲しいとお願いしたところ、快く送ってくださいました。


ノートに書いてくださったママ、まこさんの元にも送ってくださり、送ってくださったママ、ゆりっぺさんが、こんな風に思いを寄せてくださいました。


"勇敢な赤ちゃん"が、
かんちゃんさんから まこさんへ
まこさんから たくさんのママへ
また、かんちゃんさん、まこさんのもとへ 帰っていくのですね。

何だか素敵だなぁ?(*^.^*)

 

ゆりっぺさんからのメッセージに、感動し‥、
ああ、そうかぁ。帰ってくるのかぁ‥と、恋人を待つようにお便りを心待ちにしていました(#^.^#)


その前にひと足お先に、ノートの写メを送って頂き、綺麗にびっしり書かれた、まこさんが書いてくれた文字を見て、これを書いてくれた時のまこさんのお気持ちや、またここから、たくさんのママさんが読んでくれたことを思うと、心が熱くなりました。


そして昨日、ゆりっぺさんから、"勇敢な赤ちゃん"のノートのコピーとお手紙が届きました。


これを読んで、また感動‥。
温かい涙がほろり。


また後日、お手紙の内容もご紹介させて頂きます(#^.^#)

夢が集まってます!!!

先日書いた、15年後の夢。

障害者の働く施設を取材して機関誌に掲載する活動をしている京都のきょうかさん。
「場」づくり真っ最中とコメントをくださった、ラジオパーソナリティーの林ともみさん。
娘が成人したら、一緒にものづくりを始めたい‥と語ってくれた三重のnicoさん。

全国に、夢を抱いて頑張ってる仲間たちの声を聞けて、わくわくが広がっています♪♪

 

そして、ママたちだけじゃなくて‥、こんな若い子も夢に向かって頑張ってます!!

げんさんからのメッセージをご紹介します^^

 

かんちゃんの夢見る未来はステキだと思います。
僕もわくわくするような楽しい時間を子ども達と共有出来るような教育を目指しています^^

僕はボランティアスタッフと理事をしている団体では、農業をしています。

これから農業として大きくして少しでも障害を持った方の雇用をしていきたいと頑張っています(o^-')b

作ってあげると言うより なんでしょうか

共に作っていきたいと考えてます。


そして僕も今よりもっともっとハンディを持つ方が わくわく 働けるステージを紹介して見つけていって欲しいと考えてます(o^-')b


僕自身がわくわくしてるからでしょうか

周りの子ども達も、障害を持った方も、イキイキ♪
農作業や遊んでくれています。

 

農業で雇用の道は本当に大変な事だと感じていて、団体の理事長や僕みたいなボランティアスタッフが頑張って出来るという事はないのだと感じています。

だから「一緒に・共に」なんです。

僕らも頑張っていかないといけないし、そして働いてくれる人にも、これは障害があってもなくても言えることではないかと思います(*^.^*)

今すぐ雇用とはいきませんが、いつかはそんな わくわくする未来を、共に作りたいものです。

 

僕の活動をかんちゃんに知ってもらいたくて、メッセージを送りました。

 

 

・・・

 

"共に作っていきたいと考えてます"

この言葉にビビっと、昨日私が思ったこととピッタリリンクした。

一緒に、作っていくんだよね。
その思い、本当に大切だと思った。


僕自身がわくわくすること、自分自身がわくわくすること、楽しむこと(*^.^*)
それがまた周りを巻き込んで、わくわくの渦を作っていくんだと思います(*^.^*)


楽しく♪
信じる道を進んでいこう(*^.^*)

昨日、写真展真っ只中の、長野のあ?ママさん から、突然の電話がありました!あ?ママさんとは、埼玉の写真展で初対面しました^^*ブログをずっと見てくださっていて、私と会えたことに、感動して泣いてくれました・・^^*


その後、上田の写真展に、アポなしで訪れた際、「今上信越です?」と更新したブログ記事を、偶然う?たん母さんが見てくださり、「まさかかんちゃん、上田に来るのでは?!」と慌てて、みんなに緊急連絡網を回して、「今から上田に行ける人は行って!」って招集をかけてくれたそうです。。


その時、その状況を私に伝えようと、携帯に電話をくれたのが、あ?ママさんです。(この時、あ?ママさんの携帯は登録したので、今回の着信もすぐに分かりました^^)


「これからmayuさん が急いで会場に向かっています」と、あ?ママさんが連絡をくださり、mayuさんとお会いすることができました♪(初対面!)そして仕事中のう?たん母さんも駆けつけてくださいました。(初対面!)



長野の大切な、思い出。

その上田イオンで、今回の写真展もスタートしました。


昨日はテレビ局の取材が来ていたとのことで、「勇敢な赤ちゃん」を流しても大丈夫ですか?という、確認の電話を、あ?ママさんがくださいました。やーごさんとも、初めて電話でお話しました♪


実際のところは、時間枠も少なかったので、紹介はされてないと思いますが、こうして、久しぶりに、あ?ママさんとも縁を繋いでくれたこと、長野写真展との縁を繋げてくれたこと、やーごさんとの縁を繋げてくれたこと、"勇敢な赤ちゃん"を長野写真展でも飾ってくださったこと、記者さんの目に、"勇敢な赤ちゃん"が留まったこと、

本当に本当に、嬉しく思いました。





上田の写真展で出会って以来、仲良くさせて頂いてる、mayuさん(mayuさんは学校の先生です!いつも早朝のブログ更新、同じ時間に起きてることを嬉しく思い、mayuさんも頑張ってる♪今日も頑張ろうっていつも思います^^)からのブログ記事から、写真展のこと、長野の活動のこともご紹介させて頂きます。

mayuさん、ご紹介させて頂き、ありがとうございます^^*




mayuさんのブログ「***しあわせのかけら***」より掲載。
http://plaza.rakuten.co.jp/mayunohohon/


ダウン症児を持つ家族の写真展
「21ぷらす1のしあわせ」
知ってほしいなダウン症のこと


上田会場 イオン上田ショッピングセンター2階 フードコート横
     平成22年5月13日(木)から16日(日)
     10:00?22:00(16日のみ15時まで)


長野会場 NHK長野放送局 ロビー「Nプラザ」
     平成22年6月2日(水)から8日(火)
     9:30?18:00(8日のみ12時まで)


松本会場 ジャスコ南松本店1階
     平成22年7月1日(木)から4日(日)
     9:00?18:00(4日のみ15時まで)


ダウン症についてもっと知ってもらい、

子どもたちが幸せに暮らせる社会をつくっていきたい、と願い開催します♪
長野県内の約50名の赤ちゃんから大人まで、

笑顔がいっぱいつまったとっておきの1枚の写真展です♪


また、上田会場では、地域での活動も発信、
しいちゃんも参加している「障がい者 音楽を楽しむ会 スキップ」
和太鼓のセッションも5月15日(土)11:00からあります。

ぜひ、お出かけくださいね。


そして、多くの方に見ていただけるようにお知り合いにも宣伝していただけるととってもうれしいです。



また、「ダウン症を広報しちゃう部♪21トリソミー広報部長野」から生まれた、

長野県内のメンバーが集まっている『ぷらす1』では、「しあわせプロジェクト」
をすすめています。


その1つがこの写真展。

また、ダウン症のことを正しく知ってもらうために、
小冊子「いろえんぴつ?知ってほしいな、ダウン症のぼくとわたしのこと?」
の作製もすすめています。
小中学生の児童生徒さんにダウン症のことについて知ってもらえるといいなあ、身近に感じてもらえるといいなあと思って作成しています。


この冊子は、県内の小中学生の皆さんと先生方に手にとってもらいたいと願って、ただいま作成中です。完成したらこちらもお知らせしますね♪



(※mayuさんのブログより掲載)


15年後。(つづき)

我が子の為に、居場所や働き場所を作って「あげる」とか、与えることで、与えられた側は、人生「受け身」になる気がした。
それが、凄く嫌だった。


でも、「与える」ものではなかった。


この子たちは、元々素晴らしい力がある。
「与える」と思っていたら、その能力に気付く事すら出来ないでしょう。

元々持っている才能を、引き出すんだ。
しかも、自由に^^♪

楽しいからやる。
だから人生も笑顔も輝く。

思えばみんな、輝いてた^^
彼氏や彼女の親御さん達も、「与える」なんて思ってるわけない^^


障害があるなしに関係なく、人生は、自分らしく輝く。


大切な事に気付いたら、ぶわっと、今まで見ていた未来が無限に広がった。


以前、ここにも書いた。
「私にはモコに教えられるような特技は何もない。
でも一緒に楽しむことならできる。」

それで良かったんだ。



今、未来にわくわくしています。




過去は、全てが経験として培ってきた、人生の「財産」。

今は、今、起きてること全てを楽しむ「時間」。

未来は、わくわくするもの(*^.^*)♪
無限に広がる「可能性」を、
自ら、創りあげるもの。

15年後。

先日授産施設のイベントに行ってから、色んな妄想が頭の中を巡り、これから来る15年後にわくわくしています♪

15年後、
モコ、18歳。
ママ、49歳。
本当は定年まで今の会社で働こうと思ってたけど、別の道もありかな〜。



卒業後の我が子の為に、施設や働き場所を作ろうとか、全く興味がなかった私。

子供の人生にレールを敷くのは嫌だし、親がどうこうしなくても自ら切り開くくらいの力をつけてほしい。
そうゆう社会の環境がないなら、環境をつくる事を目的に、動こう。


と、思ってた。
つい最近までは。


イベントに行った時期と同じくして、広報部を一緒に設立したsacicoさんからメールが来た。

「さをり織りって知ってる?大阪の写真展、面白い展開になりそうだよ〜。」という情報。

sacicoさんが持って来てくれる情報は、いつも私に何かをビビっと感じさせてくれる。

sacicoさんのブログを見て、それから「さをり織り」のサイトを巡った。
さをり織り、創始者の方の思いを見て‥、


私は間違っていた。
と、身震いした。


偶然にもタイミングを同じくして巡り合えた事にも、運命を感じた。



つづく

18歳以上の障害のある方が通っている通所施設のイベントがありました。
ここでは授産活動や創作活動が行なわれています。

以前、地元の障害児の先輩ママさんから、地元にも授産施設があるらしいという情報は伺っていました。
機会があったら行ってみたいと思ってたところ、学校に配布されたチラシを手にしました。

一日予定が立て込んでいて微妙な日程の中、ふと空いた時間が出来たので、イベント終了間際に滑り込みで行ってまいりました。

こんな田舎に、しかもこんな近くに授産施設があったなんて!
モコちゃん、18歳になったら、ここに来よう♪^^
(頑張れば歩いて行ける距離。自転車なら丁度良いかな。)
近隣の市町村からも通われているそうです。

施設を運営されているNPO法人を立ち上げた方に運良くお会いでき、お話を聞くことができました。

NPO法人になる前は、障害のあるお子さんのお母さん達が通所施設を作ったそうですが、その方(お話した方)がNPO法人として新たに設立したそうです。

貴重なお話を聞くことができ、嬉しかった^^


近くもない、でもそう遠くもないモコの未来‥色んな情報や思いがリンクして、わくわくしてます♪





モコ通信★5月号

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地域の皆様にダウン症のことを知ってほしい♪モコの成長を見守ってほしい♪
そんな思いから、モコ生後7ヶ月の時から、毎月モコの成長を書いた、モコ通信を発行しています♪
みんなに気軽に見てもらえるように、イラストと漫画で構成しています!
今月号で、32号目♪

モコ通信は地域の保健センターや小学校、小児科、薬局などに、掲示&配布して頂いてます^^
新しくダウン症や障害の赤ちゃんを授かった親御さんたちにもご紹介させて頂いてます!
県外のダウン症児ママさんたちが、全国の病院やNICUなどでも、届けてくださっています!!
たくさんの皆様にご愛読頂き、感謝です♪

 


★モコ通信5月号の全貌はこちらから(今までのモコ通信が全部見れます!!)

 

不思議で素敵なご縁^^*

昨日の繋がり記事でもご紹介させて頂きましたが、ラジオのパーソナリティーの林ともみさん と、不思議なご縁で繋がることができて、興奮しています(*^.^*)

ブログを巡りをしていた時に、偶然ともみさんのプロフィールを見つけました。

健常児と障害児の母であり、仕事も楽しむともみさん。ラジオのパーソナリティーや講演など、多方面でご活躍をされており・・。恐れ多くも、お近づきになれたらいいな?(#^.^#)と思いました。でもアクションを起こしたわけではなく。

そしたら次の日、なんとともみさんからコメントが届いてるではありませんか!!
写真展をラジオで宣伝してくださったご縁で、昨年の多治見の写真展にもご来場くださったそうです!!

これにはびっくり!!
慌ててメッセージを送らせて頂くと、なんとともみさんの地元のお友達も写真展に参加されていた事を、後から知ってびっくりしたというエピソードもお話くださり、
なんという偶然のご縁に、私もびっくりしました(*^.^*)


偶然だけど、きっと必然。
不思議なご縁に、感謝です(*^.^*)

昨日の記事から、出会いがどんどん繋がってきています♪
お母様が伝えてくださった息子さん、写真展の宣伝をしてくださったラジオのパーソナリティーの林ともみさん
ブログを見てくださってコメントを残してくれたことに、感動!!!
同じ空の下、こうして繋がっていく。


仲間が仲間を呼び、繋がっていくこと。

嬉しく思う。


sacicoさん と2人で始めた広報部。
ダウン症を知ってほしいな♪
バリアフリーは知ることから♪

ブログを通じて、たくさんの賛同してくれる仲間が集まって、
全国巡回の写真展になって、
障害の枠も越えて。

それがまた各地で新しい写真展に生まれ変わって、
私たちの活動を見てくださった方たちを巻き込んで、どんどん繋がっていく。


小さなきっかけ。
モコ通信を見たsacicoさんから「お互い広報として頑張ろう」のコメントに、「広報部を作りませんか?!」と持ちかけた。

2007年12月。
モコ、生後10ヶ月の時。

モコがダウン症で生まれてこなければ、すべて、出会うことはなかった。


わくわくもドキドキも、感動も、これからも♪

繋げていきたい、
繋がっていきたいと思うよ(*^.^*)




★"勇敢な赤ちゃん"ブログでも、写真展の告知記事を掲載しました^^
障害のある赤ちゃんを授かって、不安でいっぱいのママさんやパパさんにも、きっと何か伝えられる写真展ではないかと、思っています。
http://ameblo.jp/yuukan-baby/entry-10520801373.html

先日ご紹介させて頂きました、東海3県(岐阜、愛知、三重)の写真展開催の告知。

ブログで紹介させて頂いたところ、嬉しい出来事がありました^^


ダウン症児のママさんが、三重県で理学療法士の勉強をされている息子さんに、写真展のことを伝えてくださいました♪

三重県の担当の方にお伝えしたい^^と思い、今回の写真展を主催される、21+Happy代表「ななめさん」に、三重担当の「ももさん」を紹介して頂きました(^^ゞ

ももさんには、お初にメッセージします。
ママさんが繋げてくれたご縁です^^


さらに続いて、三重県にお住まいのnicoさん から、初めてコメントを頂きました。
いつもブログを見てくださっていたとの事で、三重県での写真展開催があったらいいな、と楽しみにされていたそうです^^
nicoさんのお子さんはダウン症ではないですが、ゆっくり成長するお子さんです♪

早速ももさんにご連絡し、nicoさんへコメントも残してくださいました^^

お2人が写真展でお会いすことも、あるかもしれないな♪(*^.^*)


+Happyの写真展から幸せをお裾分けして頂き、
こうしてどんどんみんなが繋がっていくこと、嬉しくてたまりません(*^.^*)♪


プロフィール

  • プロフィール画像
  • かんたろう
  • かんたろう(通称かんちゃん)は、埼玉県在住の3児ママOL。正社員勤務。企画部所属。07年2月に、ダウン症児のママになる。3回目の産育休取得のち、在宅勤務を経てモコ1歳で職場復帰。ダウン症を知ってほしい思いから、地域でモコ通信を毎月発行。ブログで、ダウン症を広報しちゃう部『21トリソミー広報部』を設立し、只今、全国巡回写真展開催中!ダウン症の赤ちゃんを授かったばかりのママのサポート活動も展開中。
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