先日のセミナーで学んだこと、まだまだ書く予定の記事は続きますが、取り急ぎ、御礼のメールをさせて頂いた渡邉先生から、お忙しいのにも関わらず、返信のメールを頂き(返信頂けるとは思ってなかったので感激です!)、その内容に、とても心を打たれましたので、その一文を、ご紹介させて頂きます。
神田さんがそうであるように、“常識”という名の偏見状況を切り開いていこうとされる方の生き方は、皆さん「謙虚にして積極的」ですね。
そうだ。
「謙虚にして積極的」
とかくブログでは強く主張しがちで、ここで与える印象は、謙虚とは程遠いかもしれない。
私の良さは、穏やかで謙虚であること。華奢で小柄な外見からは想像つかない、内面の強さと情熱。
「謙虚にして積極的」
それは実社会であってもネット上であっても、決して、忘れてはならない、大切なこと。
とかく、ブログ上では忘れがちな。
その事を、気付かせてくれた、先生のお言葉。
謙虚に、強く優しく、積極的に。



