帰宅したら、長男が来ていた。
ただいま。。。。と言って母が帰ってきて、スーパーマーケットの袋を持っていたら、次男なら、タタタッと駆け寄って袋を受け取って台所へ運び、冷蔵庫に入れるべきものは、サササッとと冷蔵庫へ入れてくれるのが次男。
座ったまま動かないのが長男。
いかん!!これはいかん!!
次男には、「次男くーん。お母さんを手伝ってください。これ、運んでください。」と言って、育てたのだった。
言葉を獲得しない可能性もあった次男だから、身体を動かして、存在価値を獲得しなければならないと思ったのだった。
「長男!親が荷物を持っていたら、手伝いに来い!!」と声に出して指示することにした。
長男は、おっとりと腰を上げてやってきた。
まったく、もう。。。
次男と同じ空間に居ると、次男が先に動くから、長男は動かないでいられたわけだ。(-_-)
ただいま。。。。と言って母が帰ってきて、スーパーマーケットの袋を持っていたら、次男なら、タタタッと駆け寄って袋を受け取って台所へ運び、冷蔵庫に入れるべきものは、サササッとと冷蔵庫へ入れてくれるのが次男。
座ったまま動かないのが長男。
いかん!!これはいかん!!
次男には、「次男くーん。お母さんを手伝ってください。これ、運んでください。」と言って、育てたのだった。
言葉を獲得しない可能性もあった次男だから、身体を動かして、存在価値を獲得しなければならないと思ったのだった。
「長男!親が荷物を持っていたら、手伝いに来い!!」と声に出して指示することにした。
長男は、おっとりと腰を上げてやってきた。
まったく、もう。。。
次男と同じ空間に居ると、次男が先に動くから、長男は動かないでいられたわけだ。(-_-)
「ご飯を炊いた?と訊いてみた。
食べたければ、先に帰ったほうが炊けばよいのだから。
次男ならば、ご飯がなければ炊いておいてくれる。
「炊いてない。」と長男。
「ご飯炊いたら、食べる?」と訊いてみたら、「食べない。」そうだ。
あ、そ。
それなら良いのだけれど。。。(-_-)
明日の朝は、ホットドッグにしようかな。。。と私が言うのを聞いて、「今、ホッドドッグしてくれる。。」と言う長男。
ま、いいけどさ。
カレーの香りが香ばしいホットドックを4本作った。
長男は、それをお皿に盛って、ラップをかけて持って帰った。
自分の住まいに持って帰って食べるってさ。
おう、おう、自分の時間と空間を大切にしてください。<(`^´)>
食べたければ、先に帰ったほうが炊けばよいのだから。
次男ならば、ご飯がなければ炊いておいてくれる。
「炊いてない。」と長男。
「ご飯炊いたら、食べる?」と訊いてみたら、「食べない。」そうだ。
あ、そ。
それなら良いのだけれど。。。(-_-)
明日の朝は、ホットドッグにしようかな。。。と私が言うのを聞いて、「今、ホッドドッグしてくれる。。」と言う長男。
ま、いいけどさ。
カレーの香りが香ばしいホットドックを4本作った。
長男は、それをお皿に盛って、ラップをかけて持って帰った。
自分の住まいに持って帰って食べるってさ。
おう、おう、自分の時間と空間を大切にしてください。<(`^´)>



