ウォーキングから帰って、シャワーの後に、「今日は、何の日か知ってますか。」
と問うと、待ってました!!とばかりに、しっかり「バレンタインデー」と答えた次男です。
用意しておいたチョコレートを渡すと、ニッコリしてくれました。
次男の良いところは、ニッコリして嬉しそうな顔をしてくれることです。
安価なチョコですが、気にってくれたようです。




今日は、デイサービスからカソリック教会におじゃまして「お餅つき」をさせていただくそうです。
クリスチャンのネットワークはありがたいです。
クリスチャンではない次男にも恩恵があります。
日本国内には、巨大な財力をもっている宗教法人はたくさんあるでしょうが、私達に恩恵をくださっているのは、クリスチャンのネットワークだけです。
これはちょっと不思議なことだと思います。
衆生の幸福を願うのが使命ならば、お金の使い方をもう少し考えてくださっても良いのではないでしょうか。



