ATARIMAEプロジェクトホームへ ブログトップへ

バレンタインデーのチョコ

ウォーキングから帰って、シャワーの後に、「今日は、何の日か知ってますか。」

と問うと、待ってました!!とばかりに、しっかり「バレンタインデー」と答えた次男です。

用意しておいたチョコレートを渡すと、ニッコリしてくれました。
次男の良いところは、ニッコリして嬉しそうな顔をしてくれることです。

安価なチョコですが、気にってくれたようです。





 

 

今日は、デイサービスからカソリック教会におじゃまして「お餅つき」をさせていただくそうです。

クリスチャンのネットワークはありがたいです。
クリスチャンではない次男にも恩恵があります。

日本国内には、巨大な財力をもっている宗教法人はたくさんあるでしょうが、私達に恩恵をくださっているのは、クリスチャンのネットワークだけです。

これはちょっと不思議なことだと思います。
衆生の幸福を願うのが使命ならば、お金の使い方をもう少し考えてくださっても良いのではないでしょうか。

 

プロフィール

  • プロフィール画像
  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
  • ATARIMAE(あたりまえ)プロジェクトホーム