昨夜は、長男にメールをしておいた。
「小さいケーキとチキンのから揚げがある。」
来い。。。とは書かなかった。
すでに次男が帰宅するころに家に来て夕食を食べているので。
夜遅く、次男が寝息をたてているころに、再び長男がやってきた。
から揚げを山盛り食べて、キャベツをムシャムシャ音を立てて食べて、炊飯器を空にして、ショートケーキを「1個しかないね。」と言いながら食べて、とっとと帰った。
「小さいケーキとチキンのから揚げがある。」
来い。。。とは書かなかった。
すでに次男が帰宅するころに家に来て夕食を食べているので。
夜遅く、次男が寝息をたてているころに、再び長男がやってきた。
から揚げを山盛り食べて、キャベツをムシャムシャ音を立てて食べて、炊飯器を空にして、ショートケーキを「1個しかないね。」と言いながら食べて、とっとと帰った。
今朝、朝食に来て、「油っぽいものは。。。。。」と言う。
アホめ!あれだけ食えば胃がもたれてトーゼンさ!(??〆)
食えばよい。。。というものではないぞ。
当然のようにサッとノートPCを譲った次男。
当然のように譲られた席にドカ!と座る長男。
おい!当然のように座るな!。。。と言うと、右手を次男に向かって上げて笑顔で「お!」だと。
朝食を食べて、「ああ、腹いっぱい!」だと。
こやつ、なんとかならんか。(-_-メ)



