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メモ--知的障害の容疑者、被告 弁護人に支援組織

大阪弁護士会は、知的障害がある容疑者や被告が適正な刑事手続きを受けられるよう、担当弁護人を支援する「障害者刑事弁護サポートセンター」を設立した。全国初めての試みといい、発足記念シンポジウムが9日、大阪市内で開かれた

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/osaka/news/20091111-OYT8T00074.htm
ヨミウリオンライン

出来れば、容疑者にも被害者にもならないで、穏やかに生活してほしい。
でも、こういうセンターを発足していただけたことは、とてもありがたいです。

記事は、掲載期間が過ぎれば消えてしまうので、どこかにメモしておこうと思います。


PT座長で、同センターのメンバーの辻川圭乃(たまの)弁護士は「刑事手続きだけでなく、社会復帰の際に、どんな福祉制度が利用できるかなど、更生に向けた情報提供もしたい。このセンターが、障害者を支えるネットワークの一翼を担えれば」と話す

プロフィール

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  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
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