やっとメスが入る 外交官の巨額在外手当
政府は、外務省の外交官の手当を削る方針を固めた。13日、福山哲郎外務副大臣が発表したもので、来年度から「在外手当」を減額するという。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/backnumber/n_mofa__20091017_1/story/17gendainet02043256/
ーーーー抜粋ーーーー
大使の場合、本俸はザッと2000万円。ずっと海外勤務の外交官は手当だけで生活でき、本俸は丸々貯金通帳に残る。民間なら何をやろうと勝手だが、これらの収入は全部が国民の税金。外交官が血税をやりたい放題に食い物にしているわけだ。
うひゃ!!
日本の借金時計
国が崩壊して、社会保障制度が成り立たなくなって一番先に生存できなくなるのは、わが子達だと思います。
それを思うと、胸が張り裂けそうに感じます。
親は先に死んでしまうのだから。
今、親が「残していかねばならない人」のためにしなければならないのは、子どもの毎日の生活経験を積み上げることと、世の中の流れに敏感に反応すること。
鳩山内閣の2010年度予算の概算要求について、大阪府の橋下知事は「国民は赤字国債の増発は望んでいない。公約実現のために国家公務員の人件費に踏み込めるかどうか国民は見ている」と強調した。
橋本知事のこの言葉には、大賛成!!!
ただし、カジノはいらないです。(WTC)
大阪府の借金時計
他府県の借金時計もありますよ。
大阪市も同額くらいの負債があるらしいですよ。
頭がクラクラします。((+_+))
府と同じくらいあるってどういうことですか。
WTC,ATC、その他採算のあわない事業を行った当時の市長、市幹部の給与、退職金を取り返すべきですよ。
失敗しても「他人の金」と思って仕事をしていた。。。。と言われても仕方がないでしょ。



