ご近所の老婦人から「とんかつ屋さんのとんかつの付け合わせのキャベツのように繊細に刻んだキャベツ」をビニール袋一杯にいただいた。
私が、「次男が作ってくれる味噌汁に入っているキャベツは材木のように太い」と言ったからだ。
あちゃちゃ。。。(~_~;)
ま、いいか。
次男くん、このキャベツの切り方をお手本にしてね。
良いお手本があるとうれしいね。
繊細に切ってあるキャベツは、味噌汁に入れると、早く柔らかくなるしね。
私が、「次男が作ってくれる味噌汁に入っているキャベツは材木のように太い」と言ったからだ。
あちゃちゃ。。。(~_~;)
ま、いいか。
次男くん、このキャベツの切り方をお手本にしてね。
良いお手本があるとうれしいね。
繊細に切ってあるキャベツは、味噌汁に入れると、早く柔らかくなるしね。


次男くん、カメラ目線です。
こっちが照れちゃいます。(~_~;)
逃げられないですよね。
逃げるべきでもないです。
作業所の帰り道は、雨になるかな。。
何も言わなくても空を見て傘を持っていく次男です。
次男は、以前は雨が降っていないと傘を持って行きませんでした。
今は、曇り空で傘を持って行きます。
お母さんより賢いです。
学齢期を終えると、進歩は終わりか。。。というと、そうでもないようです。
ゆっくりとした速度で成熟していくと思います。
次男は、次男のスタイルで「幸福の追求」が出来ると思います。
支援があって初めて可能になると思います。
だったら、支援を「ちょうだい!ちょうだい!ちょうだいよーー!!」と叫んでいるだけでいいはずはないわけで、親の責任を益々感じています。



