私も甘いものが大好きなので、私に似たのでしょう。
ケーキも大福もゼンベイもポテトチップスも大好きです。
職場でいただいたお土産のお菓子を、次男が自宅してから私が帰宅するまでに、全部一人で食べてしまっていることもあります。
チョコレート1箱とか一人で食べちゃって、空き箱だけが残っている。。。ことがあります。
おい、おい。。。
お母さんやお兄ちゃんといっしょに食べてね。。。。って、いただいたんだろ、次男くん。(+_+)
お菓子は、ご飯ではないですから、おのずと量を控えないといけません。
お菓子をお腹いっぱいに食べてはいけません。
そして、3人家族(住む場所は別でも)ですから、3人で分け合うのが本当です。
次男の眼の前で指示してやらないと、それが出来ないのが。。。ちょっと悲しいです。
それでも、
昨夜もそうでしたが、超早起き(8時までに就寝したら、そりゃ、早く目がさめますよ。(+_+))する次男と、何時にくるのか知らないけれどやってくるであろう長男に、少しのオヤツ(カリントウとこんにゃくゼリー)をそれぞれに分けて置いておいてやると、次男は、自分の分だけを食べて、兄の分には手をつけていません。
そりゃ、当たり前と言えばそうだけれど。。。いや、私なら食っちゃってますね。
ま、いいでしょ。。
いや、よくない。
きっと、目に見えると、わかるのでしょう。
きっと、目に見えないことは、わかりにくいのでしょう。
次男が、自分で、そこにいない人のために、何かを残しておいたり、分けておいたり出来るようになるのはいつでしょうか。。。
あるいは、永遠にこないかも。。。
希望は常に持つべき。

ビフレスト A Place in the Sun 多機能型 就労移行支援 就労支援継続B型
運営方針:工賃は最低を2万円とし、平均は地域の最低賃金の1/3以上を超えること
夢は、障害者を2000人雇用する施設以外の会社の立ち上げ。
ブログ:On the Sunny side 誰にでも居場所がある



