今朝はとっても暑いし、ムシムシしています。
グッタリしてしまいます。
次男は機嫌よくデイサービスに出かけました。
「お母さん、美術教室に見に行くからね。」と言うと、「ふふん。」少しうれしそうにしました。
次男は、「母親(私)が自分を自慢に思っている。。」と思っているようです。
グッタリしてしまいます。
次男は機嫌よくデイサービスに出かけました。
「お母さん、美術教室に見に行くからね。」と言うと、「ふふん。」少しうれしそうにしました。
次男は、「母親(私)が自分を自慢に思っている。。」と思っているようです。
実際にそうです。
次男の本来の能力で、よく不都合なく生活できているものだと思います。
よく、頑張ってくれているとおもいます。
私がそう思っていることが、本人に伝わっていることは、良いことだとだと思います。
それと同時に、次男は、いろいろな人から大事に思われていることも、知っています。
それは、次男にとって何にも代えがたい幸運であって、自信の源です。
言ってしまうと。。。
その一歩は、母親です。
他人の目から見て、「母親から大事されている」ことが見えにくい人に、手を差し伸べてくれる人は少ないです。
その逆は、いろいろな人が手を差し伸べてくれます。
ありがたいです。
母は昨夜、自分ベッドではなくて、居間でつぶれてしまって(お酒を飲んだわけではないです。ただ、ただ、眠かったのです。)寝てしまったので体中が痛いです。
トホホ (+o+)
長男に足の裏を踏んでもらうと、気持ちいいです。
これだけでも、息子を産んでおいてよかったと思います。
願わくば。。。いや、その先は言うまい。。(-"-)
母は苦悩します。
次男も長男も、手をかけ足りなくて、消化できていない想いがたくさんあります。




