次男くん、今朝も気持ちよく起きたようです。
うらやましいです。
母は、アラームが3回鳴らないと起きることが出来ません。
次男は体内時計で起きています。
母のアラームが鳴るより前に、次男が母の洗濯物を部屋に投げ入れてくれます。(ーー;)
頼む、寝かせてくれ (+_+)
次男くん、今朝もご飯を炊いてくれました。
ありがたいです。
ありがたいですが。。。なんだか、ご飯の香りがいつもと違います。
なんででしょう。。。
うらやましいです。
母は、アラームが3回鳴らないと起きることが出来ません。
次男は体内時計で起きています。
母のアラームが鳴るより前に、次男が母の洗濯物を部屋に投げ入れてくれます。(ーー;)
頼む、寝かせてくれ (+_+)
次男くん、今朝もご飯を炊いてくれました。
ありがたいです。
ありがたいですが。。。なんだか、ご飯の香りがいつもと違います。
なんででしょう。。。
ご飯をお茶碗によそって、わかりました。
次男くん、「もち米」を炊いていました。
もちーーーーっとしたご飯です。
ああ、このまま、お米の粒をつぶして、小豆餡でくるんで「おはぎ」にしたいです。
でもやっぱり普通のご飯として食べました。
次男に
「これは、もち米。ほら、袋に「もち」と書いてあるでしょ。
ご飯に炊くのは、こっちの袋のお米だよ。」
と説明しました。
次男は、ざ ん ね んーーーー!! と大げさに言いました。
次男が、本当に、「もち米はお餅にする米で、ご飯で食べるお米とは別の種類のお米だ。」とわかっているとは思えません。
それでも、今朝のお米はいつもとちがうなぁぁ。。。と気づいたかもしれません。
次男は、言語で気持ちを充分に表現することが出来ない人ですから、いつも推量になってしまいます。
本当は、どんな風に感じているのでしょうか。
知りたいです。





次男は、デイサービスにいきました。
午後に美術教室があります。
良い場所、良い人たちに出会った幸運を活かさないとね。



