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「障害のある人の親への支援」とは

1:00にデイサービスに着くと、なにやら妙な雰囲気。

通所者は、食後のお茶を飲んでいるのですが、なにやらビミョー。
次男の表情がヘン。

多弁の通所者が「次男くん、大丈夫か。」と次男に話しかけるので、

ぬぁにぃー!?

と私の耳は、ダンボの耳状態。
その後、多弁の彼と責任者からスッタモンダがあったことはわかりました。


アジャ(>_<)

やり返せ!! と単純に言えるわけではない。

誰にでもやり返して言い訳ではない。

社会においては、やり返すべき時、脱兎のごとく逃げるべき時、いろいろあるのだろうけれど、次男に「やり返せ」と教えると、その区別がつかないと思う。

命に関わることもあると思うので、一様に、「逃げろ!!」と教えるべきと思っている。


母なら。。。もちろん、3倍に返すわよ。(ーー;)

アジャ(>_<)  困ったな。。。
小学生じゃないからなぁ。。。


体がデッカク育っているのですよ。
かかってこられたら怖いよ。((+_+))

ここは、指導員さんに体を張ってもらいましょ。
って、職員さんも人間ですよ。(>_<)
不死身じゃないし。。。


登所して来た時から様子がおかしかったのなら、職員さんの問題ではないわけで。。。
登所の途中は大丈夫だったのか。。

 

地域活動支援センターのシステムキッチンで食器洗い。

 

ま、そんなこんなも含めて、「親への支援」というテーマで花の女子大生(3月まで高校生だった人達)の少人数に「お話」をしてほしいそうです。

誰に、ワタシに。

知らないよーーー
きっと、後で後悔されますよ、准教授の先生。



せっかく「介護」を選んだ花の女子大生に「介護」なんて関わりたくないわぁぁ。。と思わせては、もったいない。


けれど、障害者支援とは、「お守り」や「慰め」で成り立つとも思ってほしくない。
まして、「小間使い」や「ご奉仕」ではない。。。と知らせておきたい。。。
子が障害児の時代と障害者になってからでは、必要とされる「支援」の形が違う。。

しかも、保護者の考え方に大きく左右される。。。

親亡き後を少しも考えてないのか。。。。。と感じさせる親も少なからずいる。。。
確かにいる。


それは。。。。。あまりにも不誠実。

と思うのだけれど。。。

サテハテ、どんなスピーチになりますか。
私は知らないよ。。。
期待ハズレになるかもしれませんよ、准教授。


それ以前に、シッカリ仕事を片付けないと、会社を半休できないぞぉぉぉ (>_<)

プロフィール

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  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
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