U君、次男くん。ユカさんの3人は、美術教室の後、デイサービスに再合流しました。
今日のオヤツはすごいです。
ミルクババロワーユカママの差し入れ。
スイカ-高齢者デイサービスからの差し入れ。
ホットケーキ-デイサービス利用者の手作り
オレンジジュース
ちょっと、豪華過ぎ。。。。とも言えるけどね。"^_^"
まぁ、いいじゃん。そう、度々はないだろうし。。。

ユカさん、動きません。
お尻に根が生えてしまいました。
ちなみに、「イモもち」にしようか、「ホットケーキ」にしようかと、指導員さんに訊かれて、ユカさんが、「イモもちはいや。」と言われたそうです。

「超箱入り息子」??らしいIクン、とてもうれしそうです。
ひょっとして、あまり経験したことがないのかも。
Iクンがうれしいと次男も普段より増してうれしそう。

超ギコチナイ手つきです。
新鮮な経験のようです。

指導員さんのお手伝い。
こちらは手馴れたものです

これ、喫茶店ならいくらの値段つけますかねぇ。。。。
というくらいのボリュームと美味しさ。

しっかり、掃除と片付けをこなしてフキンたたみ。
ユカさんは、すでに「労働」に嫌気がメイッパイさしているようす。
それでも、投げ出さないユカさん、エライ!
Iくんは、フキンに手を出さない様子。
それでもとてもうれしそうにニッコニッコ。
今後の変化はあるや、なしや。
デイサービスクリンもだんHP
------十年一日の感あり-------
これは、小学校2年生か、3年生の次男と同級生の女の子達(4,5人)
自宅でクッキーを作っています。
もう、一部屋が粉だらけでした。
でも、オオウケ!でした。
これが、サンドウィッチだったり、スパゲティだったり、クレープだったりしたわけです。
当時、障害児デイサービスはなかったし、学童保育には入所を断られていましたので、よく同級生を家に呼びました。
次男(黄色いエプロン)は、同級生に育ててもらったように思います。
中学校も地元の学校に進学しましたが、中学校になると、まったく校外での関わりはなくなりました。
次男以外の子は、クラブ活動がありますし、高校受験がありますし、男女交えて何かをすることは難しくなりました。
障害のある子を、障害のない子との関わりを望んで地元の学校に通わせておられるのなら、小学校時代を大切にしてください。
得るものは大きいです。
同級生達をサポーターにしてください。





