今日のプログラムは、「創作」です。
その後、家に帰ってくるのではなくて、「デイサービス」に行く予定です。
これが、ちょっと怪しい。。。(ーー;)
「家」----「デイサービス」は単独で移動できます。
「家」----「仲間つくり教室」も単独で移動できます。
じゃぁ、「家」--「仲間つくり教室」--「デイサービス」も可能なのでしょうか。。。
以前に試したときは、家に帰ってきましたわ。(>_<)
今日は、どうでしょうか。
大阪養護教育振興
土曜日、日曜日は、とても居心地の良いデイサービスが開所しているのですから、月に1回の「仲間つくり教室」に行かなくても、次男のスケジュールは埋まります。
でも、「仲間つくり教室」も大事なのです。
次男は、自閉症ですから、同じ場所で同じ人に会ったほうがラクなのですが、次男と社会との接点は、出来るだけ数多くにしておきたいです。
ーーーーー12:30にメール有りーー
次男くん、家に帰ってこないで、デイサービスに到着しました。
よかったです。
お母さんは、盟友からいただいた美味しいソウメンをたらふく食ってお出かけします。
次男が帰ってきたときの為に茹でたソウメンは、長男に、「君のために茹でたソウメンを冷蔵庫の中で冷やしてあるよ。」とメールしておきました。
ーーーーーーPM 4:48くらいに帰宅ーーー
大阪養護教育振興会-仲間つくり教室-「創作」-絵馬3ケ
先生方、ありがとうございました。
それぞれのプログラムのお当番の先生方と、それも月に1回しかお会いしません。
デイサービスの指導員さん、美術教室の先生方、ボランティアさん達とちがって、「仲間つくり教室」の先生方とはそれだけの機会しかお会いしません。
それでなくても、次男は、人の顔を覚えるのがとても苦手です。
次男にとっては、「仲間つくり教室」へいくのは、創作や音楽や体育に取り組んで上手な作品を作ったり、上手に何かをするのが目的ではないです。
なんというか、次男にとって、とてもいいチャレンジだと思います。
あまり会う機会のない先生の指導も受け入れられたら、とても良いことなのではないかと思います。
もし、次男が先生方の言っていることがあまりわからなくても、指導してくださる先生は、特別支援学校の現役の先生方ですから、安心です。
先生方は、次男よりも、もっと、わかりにくい生徒の指導もされていると思います。
次男に安心してチャレンジさせられます。



