昨日、次男と私が地域活動支援センターに居る間も、ビックリするほど大きな雨音をたてて、雨が降っていました。
次男がトイレットペーパーでテルテル坊主を6体も作って本棚に引っ掛けています。
この辺が、次男の幼いところです。
たぶん、今のまま「一生残る幼さ」の一部分でしょう。
次男は、30歳になっても、40歳になっても、50歳になっても、テルテル坊主を作ると思われます。
それを、「なんやねん!ジャマになるなぁ。。。まだ、こんなもん、作るのか!」と思う人に囲まれて暮らすか、
「あらぁ。。。忘れたころに取り除いて、古油を捨てるときに、油を浸すのに使おうかしらね。」と思う人に囲まれて暮らすか、
その違いが、次男の幸せ度の違いになると思います。
次男の周りに善意とお金がクルクルとムダなく回転してほしいです。
さて、はて。。。どうしたらいいのか。。(>_<)
少なくとも、次男は、お金を稼ぐことができる人にならなくてはなりません。
そして、自分が受給すべき福祉サービスの利用費を払うことができたら、周りに援助者が集まってきてくれるかもしれません。
お金がクルクル回転して、次男も、その周りの人たちも生活が成り立つかもしれません。
次男は、デイサービスに行く前に、理容院へ散髪に行きました。
マスターに「散髪してください」という練習をしてから出かけました。
少し後から追いかけていくと、すでに、散髪用の椅子に座って調髪していただいていました。
たまたま、お客は次男だけで、次男はフンフンと鼻歌を歌っていました。
毎回、チンプンカンプンの変な鼻歌を聞かされて、マスターはちょっと気の毒に思います。(>_<)
調髪が終わると、次男は、2000円をマスターに渡しました。
次男は、前もって、私が次男に渡しておいた1000円札2枚の2000円ではなくて、「1000円札1枚+500円玉2枚」の2000円を渡しました。
なんというか。。。
ああ、同じ2000円だとわかっているのだ。。。と思って、嬉しかったです。
次男は、健康に恵まれて、事故もなくて、成人できて、とても嬉しいと思っています。
とても恵まれていると思います。
それと同じくらいに、
私が死ぬまで、あと何年。。。
ほとんど強迫観念のように、一日一回は、そんな想いが浮かびます。
今朝のお味噌汁は、味噌もワカメも適量でした。(^^)
卵が1個しかなくて、細い卵焼きになりました。
フライパンからお皿に移すときに、折れてしまいました。
アララ(>_<)
デイサービスクリンもだんHP
YES!KURIN MODERN
クリンもだん美術教室の石井先生はこういう仕事もされます。
ラグジュアリー名刺ブランド DELICIOUS
もう!オオウケです。

こちらもお忘れなく
たくさんの人に読んでほしい作文です。
中学生の作文「僕と弟」「私の兄」
いいなぁ。。いいなぁ。。。
当人(弟くん)からお姉さんへの日記写メールです。
LOOK!



