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そうかもしれない.

次男は、定時に出かけました。
今日は、作業所で。「肉体労働」の日です。(^^)

次男が、週に4日、出勤している事務所の勤務も、室内でいるばかりではないし、力仕事もあるわけですが、ずっと立ち仕事で、首のタオルを巻いて、軍手をして仕事するのは、月曜日の作業所だけです。


私は古いタイプの人なのでしょう。
体が動くのなら、男なら、汗をふきふきする仕事も経験させておかなくてはならないと思っています。

幸い、次男は気に入っているようです。


帰宅したら、煮魚(カレイ)キュウリとチクワの和え物、ジャガイモのチーズ焼き、をシッカリ食べて、熟睡することでしょう。

しっかり体を動かして、汗をかいて、お風呂が気持ち良くて、ご飯がおいしくて、ぐっすり寝息を立てて眠れたら、それだけでも幸せだと思います。


特別にアスリートとかじゃなくても、20歳代の男性は、「体をつくる」時期だろうな。。と思っています。
知的障害があっても、自閉症であっても、きちんとした体をもってほしいです。

それくらいしか財産が無いし。
それが一番大事だし。

今朝は写真を撮るのを忘れました。


毎日、代わり映えにしない写真を撮って、ブログに載せて。。

マメね。
親バカね。
あきれるわ。。

と思っている人も多いでしょう。



親が親バカになれなくて、なんとします。
親バカになれるのは、幸せなことです。
斜に構えてどうします。


毎日撮る写真が、「お母さんは、君を見てる。」と証明してくれます。



え!?いい加減、鬱陶しいだろう。。。て!?
うーーーん、そうかもしれなぃぃぃぃ。(ーー;)

けど、このまま行くわ。

ビフレスト A Place in the Sun 多機能型 就労移行支援 就労支援継続B型
運営方針:工賃は最低を2万円とし、平均は地域の最低賃金の1/3以上を超えること

夢は、障害者を2000人雇用する施設以外の会社の立ち上げ。
ブログ:On the Sunny side 誰にでも居場所がある

プロフィール

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  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
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