気持ち良いですよ。
景色も良いです。
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昨日の朝は、雨が降っていました。
ベッドな中から雨の音を聞いていて、あ、どっこいしょ。。。と身を起こしたら、次男がゴミの袋をつかんで玄関の外に出る音がしました。
あじゃ!?
次男くん、雨が降ってるでしょ!?
次男は、金曜日はゴミを集積場に持っていく日なので、忘れないでそうして、一人でウォーキングに行きました。
帰宅して、「次男くん、雨降っていたでしょう?」と訊くと、「降ってない。」と答えました
ドアを開けて、外の様子を確かめると、雨が降っていました。
次男は、「これくらいなら、降ってるうちにはいらないよ。」と言いたかったのでしょうか。
もう少しだけ、話せたら、便利なのになぁ。。。と今でも思います。
_(._.)_・・・・
小学生5年、6年と(あれ?中学校に進学してからも、続けたかな。。。記憶が定かではないです。もう、ボケ始めている私です。)鍼灸院に連れていったのも、もう少しだけ話せないだろうか。。。と思ったからでした。
情報を得た時に、時期的に、これが最後のチャンスだ。。。。と思って飛びつきました。
次男の他に、父親と一緒に来ている同年代の男の子と時々待合室で一緒になりました。
何年が通って来ているようで、コトコトとスケッチブックに絵を描きながら、ずっと、しゃべっていて、洪水のように、父親に話しかけているのですが、父親の返事を聞き取っているようには、見えませんでした。
うーーーーーんんんん。。。。
ただ、話すだけでは、生活しにくくなる可能性が大きいなぁ。。。
話すことと、黙ることは、同じくらい大切なんだなぁ。。。と思いました。
でも、話せたらいいなぁ。。。。
と、思いながらの通院でした。
懐かしいような。。。ちょっと胸が痛いような感慨があります。
でも、通ってよかったのだと思います。
次男は、本当に気持ち良さそうに、いびきをかいていました。
毎日、小学校に通って、次男はがんばっていたのだと思います。
もしかしたら、二次障害を起こさずに、過ごせたのは、鍼灸院で緊張した筋肉と神経をほぐしてやれたせいかな。。。。と思います。
ある日、次男が自分の切符を買った後、私が電車の切符を買って振り向くと、次男が消えていました。
キャァー!!?(◎o◎)/! 母、パニック
次男は、無事に一人で帰宅していました。
ミッキーのマスコットを供にして。
お話する能力は、いまいち伸びませんでしたが、行くべきところへ行ったのだと思います。
ビフレスト A Place in the Sun 多機能型 就労移行支援 就労支援継続B型
運営方針:工賃は最低を2万円とし、平均は地域の最低賃金の1/3以上を超えること
夢は、障害者を2000人雇用する施設以外の会社の立ち上げ。
ブログ:On the Sunny side 誰にでも居場所がある
もう!オオウケです。

こちらもお忘れなく
たくさんの人に読んでほしい作文です。
中学生の作文「僕と弟」「私の兄」
いいなぁ。。いいなぁ。。。
当人(弟くん)からお姉さんへの日記写メールです。
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