福祉サービスの更新申請書が何日か前に届いていました。
なかなか書き込めませんでした。
夜、帰宅すると、グッタリで。。。。
気力がないと手で書けません。
手書きは苦手です。
悪筆です。
なかなか書き込めませんでした。
夜、帰宅すると、グッタリで。。。。
気力がないと手で書けません。
手書きは苦手です。
悪筆です。
朝、頑張って書こうと思いました。
オヤツのポットケーキを焼きながら、トットコ、トットコ書いていきました。
添付するべき次男の年金証書をコピーして、預金通帳をコピーして。。。
親族(私)の通帳のコピーも必要です。
特例子会社とかに就職できて、自分で社会保険をもっている人とかは必要ないのかもしれません。
次男は、まだ私の扶養家族になっているので、必要なのかもしれません。
イヤなら、「預金は一切ありません!」て言ってもいいのかもしれないけど、支援があるのは、やっぱり有難いから、協力できるところはすべきでしょう。。。。
だけど、金額が思いっきり侘しいから、見せるのがイヤなんですよ。トホホ。。。
これ見た職員は、「オバサン、いよいよ歳とったら、ノタレ死んじゃうよ。。。」って思うんだろうな。。。
ええい、ままよ!
仕方がないよ。
次男くんは、結構お金持ちです。
もちろん、薄給ですが、いつも正解できるのは、「自分の名前」くらい。。。。
一日に、話すのは、「うん」「はい」はーい」「いや」くらい。。。。。
の次男がお給料をいただけるなんて。
居場所があるなんて。。。とんでもなくラッキーなことです。
次男の独立資金は、全額次男の稼いだお金で用意してほしいです。
できると思います。
それって、カッコイイ!!と思いませんか。



