母は、昨夜は遅くまで起きていました。
ふだんよりやるべきことがイッパイあったので、眠るのがおそくなりました。

今朝のウォーキングはキツかったです。
次男は、気持ちよさそうに準備運動をしました。
次男は、私と目が合うと、ニーと笑いました。
この人のこういう表情は、まいります。
抵抗不可能なものがあります。
これに惹かれてここまで来たように思います。
胸の詰まるニュースが時々流れます。
彼女らと私の違いは、タイミングだけです。
ニーと笑うのを見たタイミングがいつだったか。。ちがいはそれだけです。
私が新聞に載っていたかもしれません。
母は、今日は、できるだけ早く眠ることにしましょう。



